私の憧れの職業は、弁護士です。現に、私は弁護士になることを夢見ていて、法学部で日々勉強中です。そこで、私が弁護士という職業にあこがれる理由を書いていこうと思います。
まず、弁護士という資格を持っていれば、1人で国や大企業を相手に戦うことが出来るということです。このような大きな訴訟となると実際にたった1人ですべてをするのは難しいですが、それでも他の職業では出来ないことです。社会正義の実現のため、世の中を変えることが可能な弁護士という仕事はとても魅力的です。
次に、仕事の幅が広いということです。弁護士の仕事は、世間一般でイメージされるような法廷に立つものだけではありません。企業法務に携わりM&Aの手助けをしたり、今で言うと自然エネルギーの普及に尽力している弁護士さんもいます。
また、弁護士事務所ではなく、一般企業の法務部に企業内弁護士として、その企業の法務を担っている方も最近は多くなっています。このように、たくさんの選択肢があり、仕事の幅が広いところもとても魅力的です。
最後に、やはり年収の面が挙げられます。最近は弁護士の数が増えすぎて就職難が叫ばれていますが、新しい仕事の形を開拓していけばまだ無数に仕事は転がっていると思っています。
なので、しっかりと仕事の仕方を学んでいけばそれだけ仕事が増え、年収も増えていく可能性も十分にあるのでとてもやりがいのある仕事だと思います。
ちなみに私の姉は看護師に憧れて、見事今年看護師免許を取得しました。現在は働き先を探しているところなんですが、【准看護師の求人】凄いですよね。これからはみんなの為に頑張ってほしいですね。